東京ミッドタウン・デザインハブ

2007年4月東京都赤坂に開設した、デザインネットワークの拠点「東京ミッドタウン・デザインハブ」。

■東京ミッドタウン・デザインハブとは

デザインのプロモーション・職能・研究教育という3つの異なる役割を担う機関が連携し、デザインによって人・ビジネス・知識 を結びつけ、展覧会やセミナーの開催、出版などで情報を発信

ハブ(HUB)の語源は「車輪の軸」。複数のものが寄り集まる場所を意味します。「東京ミッドタウン・デザインハブ」は、多くの人をデザインの力でつなぎ、動かす場として、常に新しいものごとにチャレンジしています

セミナーによって受講料が異なる。

■具体的に

東京ミッドタウン・デザインハブは、公益財団法人 日本デザイン振興会(JDP)、公益社団法人 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)、武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ(D-LOUNGE)、インターナショナル・デザイン・リエゾンセンターの、4つの機関により運営されています。

様々なジャンルの講師を招き、セミナーを行っている。
定期的に企画した展示会を行っている。

■東京デザイン展

現在、東京ミッドタウン・デザイン展10周年を記念した、第65回企画展「東京デザイン展」が、4月14日(金)〜5月21日(日)の期間で開催されています。

(どんな企画展?)

これまでも、〇や〇などの〇〇から面白いものまで様々な企画展を開催しています。
・第64回 おいしい東北パッケージデザイン展2016in東京(http://designhub.jp/exhibitions/2681/)
・第63回 地域×デザイン展(https://archive.jidp.or.jp/lds2017/)

■将来

どんな人にどんな刺激になり、それによってどうなる。